7月24日「関ジャニの男前を目指せ」?

「真夜中の私立男前高校へようこそ!生徒会長の中田大智と!」
「書記の桐山照史です!」
大「はい」
桐「はいはいはいはい・・・。」
大「ね、先週、」
桐「はい」
大「今週は、あの・・、呼びましょう、生徒呼びましょうって」
桐「あ、誰呼びますか?」
大「もーう、彼しかないでしょう。・・・・この人です!!」

(ガラガラ・・)

「こんばんわ!藤井流星です!」
大桐「ははは!(笑)・・・イエイ♪」
大「いや、この番組、10分になったからさあ、」
藤「はい」
大「・・ま、ビシビシタイトに」
藤「はい」
大「テンション上げて」
藤「はい」
大「喋ってください」
藤「はい」
大「ということで、今夜も最後まで!」

全員「宜しくー!!」

<ジングル>
藤井流星です!100万あったら、プールでゼリーを作ることです!最後まで宜しくぅ!」

大「はい、ということで、今週はね」
桐「うん」
大「心理テストにしました!」
桐「お!!マジで!?」
大「・・・あなたはボートを漕いでいます。すると、池の水が、あなたの身体にかかってしまいました。」
桐「はい」
大「あなたの身体のどこにかかったでしょう?」
桐「かか・・、どこにかかったかを言えばいいんですよね?」
大「うん。」
桐「その後、どうやって拭いたとか、そんなんは・・」
大「それは、いい(笑)意味ない、入れても」
桐「はい、書きました。・・書きました?」
藤「まだ書いてないです。」
桐「書けよ!」
大「書けよ!」
桐「書け、言うてるやんけ」
大「お前、忘れるやろ。メモしておけよ」
藤「はーい」
大「次いきます」
桐「はい!」
大「・・前を見ると、同性の子が1人でボートを漕いでいました。」
桐「うんうん」
大「・・・その子は、どんな子ですか?・・なるべく具体的に答えて下さい。・・・具体的に」
藤「具体的に、ってどれくらい・・?(笑)」
桐「そうやね!気になりますよね!」
藤「そう・・」
桐「髪の毛・・」
大「さじ加減・・・自分のさじ加減で(笑)ええからさ」
桐「それは、気持ち的に、僕の気持ちを読まないと駄目なのか・・」
藤大「笑」
桐「見た目を言う・・・とこなのか、それは分からないです、僕は。どんな子・・・優しそう、とかそんな・・」
大「まあ、具体的にやから、」
藤「はあ・・」
大「まあ、そんなんでええよ。」
桐「あ、なんか、悟られてるとか、そんなん・・ですか?」
藤「笑」
大「(笑)悟られてる、って・・・何やねん」
桐「(笑)・・・・それで終わりですか?」
大「うん。終わり。問題は。」
桐「じゃ、これは・・?これで答え合わせをしていくんですか?」
大「うん。そうそう」
藤「分かりました。」
大「じゃあ、いきましょうか」
桐「はい。」
大「答え合わせです」
藤「はい」
桐「はい!」
大「じゃあ、一個目の奴ね。・・あなたの体のどこにかかったか、ですよね」
桐「はい」
藤「はい」
大「じゃ、照史の答え、聞こうか。」
桐「その、水がどこにかかったか、ですよね?」
大「うん」
桐「僕は、顔にかかりました。」
大「顔」
桐「はい」
大「流星は?」
藤「僕は背中・・です。」
大「おおー!」
桐「大ちゃんは?」
大「僕、腕です」
桐「腕?」
大「はい」
桐「ああ、はいはいはい・・」
大「じゃあ、答え見てみましょうか」
桐「はい!」
大「・・・水がかかった部分は、自分の身体の中で(←笑いながら言ってます)自信があるところです!」
桐「はあーい!!」
大「あははは!(大爆笑)」
桐「うおーい!」
藤「ははは(笑)」
桐「顔!?俺?」
大「あははは!(再び爆笑)」
桐「おーい!どんだけナルシストやねん!」
大「おーい・・!で、流星は背中?」
藤「背中。」
大「俺、腕とか、腕フェチや」
桐「ああ・・腕フェチね。」
大「・・じゃ、次の問題いきます?」
桐藤「はい」