5月9日「関ジャニの男前を目指せ」男前が行く!編

大「はい!このコーナーでは、中ノ島に出来る新社屋やその周辺、もうちょっと足を伸ばして福島、梅田あたりのお勧めスポットを紹介していきます!」
千・文「・・・・・・イエーイ!」
大「いや、そんな・・・うん、まあ・・いいっすよ、はい。ありがとうございます」
千「はい」
大「変な“間”で・・」
文「いや、大丈夫です」
千「大丈夫ですか」
大「・・で、今日はですね、大丸ピーコックというスーパー」
文「すーぱー」
大「・・が、あの、5月3日にオープンしたんですよね。」
千「そう。結構隣接してますもんね、隣に」
大「そうそう。」
文「うん」
大「でも、僕らは、ちょっとオープン前に、入らせてもらって」
文「はい」
大「どうでした?見て」
文「いや、やっぱ、きれかったね。」
大「綺麗やんねー」
皆「うん」
千「何か、新しい匂いがしますよね」
文「そう。」
大「へ?(笑)匂い?」
千「匂い。匂いが」
大「分かる。」
文「(笑)」

大「なんか、その、・・惣菜物とか、結構・・多いっすよね。だから、ABCのが、ここに、社屋があるから」
千「うん」
大「・・・そこにいる女性スタッフの皆さんとかが・・・野菜とかをね、ちゃんとビタミンとか、お肌のことを・・・ね?」
千文「そうっすね。」
大「ふははは!(笑)そうっすねー。」
千「でも、サラダのね、なんか、あったじゃないですか」
大「そう。あれ、」
千「めっちゃ」
大「うまそう」
千「うまそうでしたねー。やっぱ、ああいうのって・・・ね?うん。」
大「あはははは(笑)あと、だから、入り口?」
千「はい」
大「入ってすぐね、グッズコーナーが、あって、“おきたくん&めざめちゃん”の、タオルであったり、」
文「いっぱい・・」
千「そうっすね。いっぱいグッズありましたね」
文「うん」
千「あった。プリキュアとか。」
大「(笑)プリキュア。」
千「プリキュア
文「プリキュアな。」
大「ちょっとテンション上がった」
千「プリキュアでちょっとテンション上がりましたね」
大「うわ、プリキュアー!って言ってしまうね(笑)」
千「(笑)」
大「あと、だから、ABCのグッズとか、」
千「うん」
大「あと、番組の、ないとスクープのDVDとか」
千「ああ・・阪神タイガースのビデオがありましたしね」
大「あったな。は・・そういえば千崎、阪神タイガーズファン?」
千「阪神ファン。今日負けたんですけどね。」
大「(笑)」
千「残念ながら。」
大「今日?」
千「今日、収録日、負けちゃったんですけどね」
大「収録日に負けたんや。・・やっぱ嫌?」
千「やっぱ嫌っすよ。あの、携帯ですぐ、速報がくるので。」
大「うん。」
千「ちょっと、今、ナイーブになってるんですけど・・」
大「だから、そんな、“そうっすね”になっちゃうんだ?」
千「(笑)」
文「ふふふ(笑)」
大「だから?」
千「いや、それは関係ないと思いますけど」
大「だから、それは、冷めてるだけ?」
千「そ・・うん、冷めてないっすよ」
大「あはははは!(笑)」
文「あははは(笑)」
大「それ、冷めてないって言うけど、皆に顔、見てもらいたい。今の顔。真面目に言ってるのが。でも、ほんま綺麗やったよな。」
文「あと、清潔感が・・すごい。」
大「(笑)清潔感が凄い。それは・・・清潔にしないと・・・食品とかが」
文「やっぱそういうとこが大事やからね」
大「うん。だから、そのスタッフの皆さんも、なんか、研修というか、レジのところでなんか・・集合してやってたし」
文「やってたな」
大「でも、どうなんやろね、だから、オープンしてから、行かなね。一回は」
文「うん。」
千「そうっすねー」
文「一回は行ってみたいな。」
大「(笑)・・・そうっすねえ。」
千「実は、あそこは僕らがドラマ撮ってたとこなんよね。近くにあった・・ということが判明して」
大「そう!そう!!そうなんですよ、あのー、ま、新社屋の・・近くの、神社・・・そこの近くで、その、ドラマチックJの・・を、撮ってたんですよ。」
千「4月放送分の、タコ焼き屋が近くに・・・」
大「そうですよ。僕らもさっき知ったんですよ。」
千「ここ、見たことある!ってなって」
大「千崎さ、急に、あれ?ここ、ここの神社、あれですよね。大智くん、ドラマのとこっすよねえ?って言い出して、ああ、そうや!ってなって、」
千「でも、あそこがある、ってことは分かったんでね、是非、」
大「たこ焼き屋さんにも」
千「足を運んでもらって」
大「そう、だから、近場にも色々あるんで是非、この、大丸ピーコックさんのとこにも行ってもらって、」
文「はい」
千「そうですね」
大「で、グッズもいっぱい買ってもらって、」
千文「はい」
皆「笑」
大「なに?その、そうっすね。」
千「笑」
大「ほんまやめて?」
文「じゃ、もう、そうっすね、は言わん!」
大「はい、分かった?」
文「言うな、もう、お前は」
千「はい。」
大「(笑)それでは、以上、男前が行く!でしたー!」