9月12日「もぎたて関ジュース」エンディング編

文「エンディングの時間でぇーす!」
皆「イエーイ!!(拍手)」
菊「では、もぎたて関ジュースエンディングコーナーです」
薫「はい!僕らに言って欲しい、一言コーナー!」
全員「イエーイ!!」
マーシー「さあ!」
室「うん」
マーシー「今日はね、」
室「うん」
マーシー「何と・・・菊宛てに来ておりまーす♪」
室「お!菊さん!」
菊「お!」
マーシー「ラジオネーム、さいさんから頂きました。」
皆「あざーっす!」

マーシー「えー、神戸市中央区の、ラジオネーム、たいちゃん(?)からいただきました。」
皆「ありがとうございまーす」
マーシー「はい。・・VETERANの皆さん、こんにちわ。」
全員「こんにちわ!」
マーシー「・・松竹座舞台、とても感動しました。VETERAN大好きな私にとっては、最高の舞台でした。また来年も是非、やって欲しいです。・・・今日は、一言コーナーで、菊岡君に言って欲しい・・事があります。・・・電話に出るときの、言葉を言って欲しいです。宜しくお願いします。」
菊「・・電話に出るとき?」
文「え?出るとき。・・もしもし?って、かかってきて」
菊「もしもし?うん、○○ですけど、みたいな?」
マーシー「ああ、いつも菊が言ってる事をやって欲しい、って事やな」
室「あ!いっつも菊、めっちゃおもろい事言ってるやん!いつも電話ー。」
マーシー「何やったっけな・・・・言ってるよ!毎回毎回、大爆笑や」
薫「ああー・・!そうそう」
室「・・・♪リンリンリーン・・!♪」
菊「・・・・はい・・?・・・ああ・・・・OK。」
室「・・・ちょっと、(笑)やり直そう?それ。・・・もしもし、とか言わへん??」
菊「はい、だけ」
室「・・『はい』?じゃ、そこ変えていこ?やっぱ。」
菊「携帯からかかってきてますもん、それ」
室「ちゃ・・なんか・・『菊岡でーす』みたいな・・」
マーシー?「あ、そうそう、そんな感じ・・」
室「・・ああ、『菊岡正展でーす。24歳でーす』まで作ろうや?」
菊「・・24はいらんな」
皆「笑」
室「・・それ、いいんちゃう?『もしもし菊岡です』って」
皆「笑」
菊「・・・もしもし、菊岡ですー。」
室「それで大丈夫?」
文「多分、そういう事やんな?『もしもしー?』」
室「菊岡正展でーす」
菊「もしもし、菊岡です」
室「ああ、じゃ、それで・・」
文「そや。」
室「いつもの、いつもの」
文「そうそう、それで」
菊「そうしよ、うん」
室菊「もしもし、菊岡です。・・うん。(確認し合うように)」
(笑い声)
室「じゃあ・・・OKっすか?」
菊「OK。」
室「やりましょうか。」
菊「はい」
室「菊で、一言コーナーです。・・・・♪リンリーン×2♪(電話の音)」

「・・・電話や。・・・はい、もしもし?・・・菊岡です。」

室「はい、これでいいですかね」
菊「はい。そんな感じでいいんですかねー」
室「うん」
菊「はい、こんなんでいいんか?」
室「はい」
文「今日のエンディング曲は僕、浜中文一が選びました。・・Kinki kidsさんの『やめないで、Pure』です。」
室「やめピュア!」
文「これは僕らがね、もう、夏、ずーっと一カ月お世話になった曲」
室「そうやね」
文「はい、はい・・ね。是非、聞いてください」
室「はい」
文「・・今日は!関西ジャニーズJr VETERANの」
「伊藤政氏と」
「菊岡正展と」
「室龍規と」
浜中文一と」
「山粼薫太でお送りしました。」
文「この後も、JAM×JAMをお楽しみ下さい!」

全員「バイバーイ!!」