6月5日「関ジャニの男前を目指せ」男前伝説編

大「このコーナーは、我がジャニーズ事務所の先輩1人をピックアップして、その人に纏わる思い出、エピソード、伝説などを皆で語ろうというコーナーです!」
桐「はい!」
大「・・いや、でも、結構今まで色んな先輩を紹介してきましたけど、」
桐「はい」
大「今日、ピックアップするのは」
桐「はい」
大「・・TOKIO城島茂さーん!!」
皆「イエーイ!」
桐「『さん』なんや?」
大「今、(台本に)君、って書いてあったけど(笑)なんか、」
桐「うん」
大「君では・・」
伊藤「うん」
桐「茂、まで言ってしまったら、さんになってしまうよね」
大「うん。」
桐「城島君、やったら城島君」
大「うん。」
桐「はいはいはい、もう、城島君・・・・はい」
大「38歳なんですよねー。」
桐「若いよね。」
大「リーダーって呼ばれてるもん。」
桐「もう、リーダーに筆頭するよね?」
伊藤「ね。もう、なんか」
桐「リーダー、言うたら、もう、城島君でしょ、もう」
大伊藤「うん。」
桐「・・・何これ?クレーンって?」
大「クレーン。免許」
伊藤「へえー!」

桐「クレーン・・の運転、と?」
桐大「ショベルカー」
桐「の運転。あと、重機」
大「とかの運転なんですかねー。」
桐「あの、あれ?あの、鉄腕DASH?・・昔、光一君が、番組で」
伊藤「ああ。」
桐「番組で・・・やってた」
伊藤「やってた。」
桐「僕知らないんですけど、その番組、リアルタイムでは見てないんですけど」
伊藤「うん」
桐「なんか、そういう噂を聞いて、」
大「うん」
桐「こういう・・だから、城島くんみたいに、こう・・免許を取ってみたい」
大「船舶免許とか欲しいねん」
桐「取ってよ!うん。」
伊藤「ほんまや。皆でいこうや?」
桐「なあ?」
大「マジで!?」
伊藤「うん」
桐「じゃあ、取って、船の上からOAしようぜ?(笑)」
大「・・・いいなあ!!」
伊藤「はは(笑)」
大「いや、なんか・・、夜中、ちょっと・・・言いながら(笑)」
伊藤「笑」
桐「なんか、『烏賊釣れたー!!』」
大「『マジでー!』」
伊藤「ははは(笑)」
大「なんか、これ面白いよな。CDデビュー直前に就職先が決まっていたらしい」
桐「ええ!?」
伊藤「へえー!」
桐「どういうこと?どういうこと?(こういう事です・・BYララッペ)・・・でも想像出来へんよ」
大「うん。」
桐「だって、今もこうやって僕らの先輩で、アイドルとして出てる人がやで?」
大「うん。」
桐「サラリーマンとかやってた、ってなったら・・え?ってなるよね。」
伊藤「どこでそうなるかわからんからね。」
大「そうですよ。」
伊藤「凄いなあ・・」
大「昨日、丁度、TOKIOのDVD見ててん」
桐「おお!」
大「あのー、ライヴハウスみたいな感じで、」
伊藤「うん」
大「そういうのを回ってるみたいな感じで、」
桐「ふんふん」
大「めっちゃ面白い。」
伊藤「へえ」
大「俺、ずっと、あのー、特典映像ばかり見ててん。」
伊藤「ああ、楽屋風景とか」
桐「おー、ああいうのって面白いよね。」
大「TOKIOはそれがめっちゃ面白いねんな。」
伊藤「らしいなあー」
桐「めっちゃ前ですけど、僕らがまだTOKIOのコンサートに出させて貰ったときに、楽屋の周りをギャーギャー言ってるんですよ。点呼かな?って思って、僕、見に行ったんですよ。トイレ行くふりして」
伊藤「うん」
桐「キックボードで遊んでましたからね」
伊藤「ははは(笑)」
桐「全員で」
大「笑」
桐「キックボード全員で乗れるか?みたいな」
大伊藤「笑」
伊藤「全員で?」
桐「長瀬君が太一君をおんぶして、」
伊藤大「笑」
桐「むっちゃ面白かったから!」
伊藤「へえー。おもろいなあ、それ」
大「仲いいなあ、TOKIOは超仲いい」
伊藤「仲いいわあ・・」
大「まあ、、凄い・・・緊張するけど、また、ギターとか教えて貰いたいな。」
桐「あーそうやね」
大「うん。そうですよ。バンドでやってるからね。」
桐「まあ、でも、TOKIOの・・曲は全部、元気になれるからね」
大「そう。いい曲多い」
伊藤「はい」
大「じゃあ、ここで城島くんにまつわる曲をお送りしましょう!さいとうしの関ジャニLOVEという、15歳の女の子からリクエストいただきました!それでは聞いてください。TOKIOで『自分のために』」


(曲)


桐「・・・元気になれる曲ですよ!」
大「うん」
伊藤「そうですね」
大「これとか、あと、「アンビシャス ジャパン」とか」
桐「ああ、いい!」
大「アンビシャスジャパン。」
桐「新幹線で流れてる」
大「♪テン テン テン テテーン♪って(笑)」
桐「あのさあ、『ナースのお仕事』とかぶってるよね、音。」
大「嘘?しらん。」
桐「ナースのお仕事も一回見てみて?観月ありささんの。あの、超似てるから」
大「♪ターンタ タ ター タタ タッタラー♪」
桐「じゃあ、もう一回歌って?さっきの歌。」
大「♪テン テン テン テテーン♪」
桐「そこ、そこがあんねん。あのな、悲しいときに流れる音がそれやねん」
大「ええー!?」
桐「(笑)中盤ぐらい。一回、見てください。皆さん。」
大「(笑)・・じゃあ、今日の男前伝説は城島君でしたー!」