12月9日「聞くジャニ∞」?

倉「聞くジャニ新コーナー企画会議!!」
安「イエイ イエイ♪」
倉「はい、このコーナーはですね、関ジャニ∞がですね、芸能人としてもう1段ステップアップするために、聞くジャニ∞のコーナーで何をするべきかを検討した、ということで」
安「はい」

倉「今週はですね、リスナーの皆さんから、結構届いたみたいなんで、」
安「うん」
倉「幾つか紹介したいと思います。」
安「はい!」
倉「まずは、えー、こちら。神戸市灘区のかずみさんからいただいたんですね」
安「はい。ありがとうございます。」
倉「えー、しりとりエイトのコーナー。」
安「・・・しりとりエイト?ほう、どーゆーことや?」
倉「3分アドリブエイトに次ぐ、新しいゲームを考えました。」
安「うん」
倉「しりとりエイトのコーナー。キーワードを幾つか出して、その言葉をどこかで使わなければいけないとうしりとり。」
安「ふんふんふん」
倉「ルールは、はじめはメンバーの名前からスタートして、」
安「ほうほうほう」
倉「終わりはぁならず関ジャニ∞で終わる、という・・」
安「えー・・」
倉「しりとりをやっている間に、キーワードを必ず入れる。」
安「うん」
倉「尚且つ、制限時間90秒以内にキーワードを出して、関ジャニ∞で終われたらOKという」
安「結構、シビアやね。90秒、難しいんとちゃう・」
倉「これは、まあ、やってみないとわからん・・」
安「キーワードは?」
倉「キーワードはですね、まず、秋刀魚。」
安「はいはい」
倉「で、2つ目が通天閣。」
安「ふうん」
倉「3つ目がたこ焼き、という。」
安「べったべたやな(笑)」
倉「べったべたですね」
安「(笑)」
倉「丸出しのキーワードですけど・・・ま、この90秒で、3つのキーワードを言えなかったら罰ゲーム、美味しい青汁。」
安「何でー!?」
倉「成功すれば(笑)スタッフさんが飲むらしいですよ(笑)」
安「あー!!そう!!」
倉「ここ、スタッフさんが5・6人くらいいますけど、」
安「あー!あ、そう!!」
倉「美味しい、青汁いうても、まあ、不味いわけですよ。」
安「不味いでしょ。どう考えても。」
倉「そう。」
安「てか、何で!?何でこんなにリアルに罰ゲームせなあかんの??」
倉「しかも、まだ、これ、企画案の・・」
安「そうや!これ、企画案やろ?」
倉「の、段階や。ま、でも、ゲームが始まってみないと話にならない」
安「あかん!これ、向こうに飲まそう!俺、飲まれへんわ、そんなの。」
倉「じゃあ、がッといきますよー・」
安「OK!」
倉「絶対に」
安「はい。はいはいはい」
倉「じゃ、いきますよ!90秒しりとりエイト!」

倉「はい、大倉忠義
安「し、、、、シーツ!」
倉「ッ・・・通天閣!」
安「う、う、、、草!」
倉「さんま!」
安「ま、、、まんた!!」
倉「たこやき!」
安「ほら、すごおーい!!」
倉「早ーい!・・・はえー!(笑)」
安「あ、ちょ、まて!あ、き、あ!き、あ・・・」
倉「あ。ちょっとまって!」
安「あ、ちょ、どーしよ」
倉「たこや・・・!」
安「き!き!・・俺、き?き、き、何でもいい、なんでもいい、き!あ、ちゃう、あ、くや!kuya//]
倉「いいねんいいねん!」
安「き、く!」
倉「く!!えー・・・くるま!」
安「まどか・・・まどかひろしさん!のか」
倉「あかんやろ!」
安「ま、ま、ますく・・」
倉「く、えー・・、く、く、く、、、」
安「あはははは!」
倉「くり」
安「り、り・・・・あー!!・・言っていい?言っていい??」
倉「うん、言って!」
安「り、り・・・か!」
倉「関ジャニ∞
倉・安「やったあー!!」


安「これ、けっこう、面白いよ!!面白い面白い!盛り上がるよ!」
倉「面白いけど、」
安「うん、」
倉「あの、もっと、時間が短いほうがよかった」
安「そうちゃう?俺らってすごいよ?」
倉「(笑)」
安「結構。頭てんてん、って・・」
倉「はい!じゃあ、もう、罰ゲームということで、スタッフさんに飲んでもらいましょ。」
安「あはははは!!あ、こええ、スタッフさん以外のかたも飲んでる!南下しらんけど飲んでる!」
倉「うわあー」
安「うわあー!!まずそう!」
倉「不味いですか?」
安・倉「美味しくない?」
倉「はっはっはっは!」
安「美味しい青汁いうてんのに!」
倉「(笑)飲まそうとするからだめなんですよ。」
安「はっはは(笑)うわ!これ、おもろいやん!」
倉「そうですよ!僕ら、なんやかんや言うて、結構、こういうの得意な、あれですからね」
安「すごいよ」
倉「普段からやってるから」
安「アドリブやってたらこういうことも出来るようになるよ。」
倉「これ、面白いねー。なんか、まあ、しりとりやったら、まあ、ちょっと出来るじゃないですか。」
安「いいやん!」
倉「なんかね。」
安「これ、ちょっと、これ、なんか、採用していこう?」
倉「採用していきましょう」
安「(笑)」
倉「僕ら、普段、ヤンキー言葉でのしりとりとかね、」
安「ああ、やってるねえ。」
倉「番組なんかではOAしましたけど、」
安「うん」
倉「そういうのも普段やってるから、ま、これ、ちょっと、ちょこちょこいじりつつね、やっていけば全然いいんじゃないですかね。ま、出来てますよね。全然。はい、そういうことで、まだ、あるんですね。」
安「もう1個あるのね?」